読書週間01

読書週間

読書週間 図書館でいつも本を借りてきています。映画になった本とか、宮本輝さんの本も好きで購入したりもしています。
読書週間 山崎豊子さんの「沈まぬ太陽」がおススメです。というか,大好きな一冊です。主人公がこれでもかというほどの苦境,逆境にたたされながらも,信念を忘れず前に進み続ける姿にいつも勇気をもらいます!!
読書週間 読書はビジネス関係をよく読みます。
読書週間 塩田武士さんの「罪の声」を読みました。グリコ森永事件は、一般人には当時それほど情報が公開されておらず、捜査当局と犯人らの格闘が興味深くドラマチックに描かれています。もちろんフィクションではありますが、相当説得力のある内容で面白かったです。2017年本屋大賞4位にもランクインしていました。
読書週間 学生時代はたくさんの本を読みましたが、大学を卒業して早10年・・・、卒業後はめっきり読書機会が減りました。読書以外にも、書き物をする機会も減り、仕事で漢字を書く際に、すぐに漢字が出てこなかったりと、年齢を感じる今日この頃です。
読書週間 一年が読書週間です。
読書週間 最近は時間がなくてめっきり本を読まなくなってしまったのですが、読書週間には今きになっている「チャップリン自伝」を読みたいです。
読書週間 姫野カオルコさんの「彼女は頭が悪いから」を読みました。学歴社会のひずみ、ネット社会の問題、マスコミ報道の思い込み偏りなどいろんな今感じる問題がギュッと詰め込まれた小説です。実際に合った事件をモチーフにフィクションとして書かれた小説ですがとてもそうは思えない現実的なストーリーでしたが小説家本人も書いていてとてもしんどかったと言っているくらい読後感もとても重いですがおすすめしたい小説です。
読書週間 本日はお日柄もよく 原田マハ を読みました。以前から一度読みたかったのですが、読んでなかった本です。主人公がスピーチライターに惹かれていく過程を描いてますが、泣けます。涙ポロポロ早く続きが読みたくなる本です。一度手に取ってみてください。
読書週間 元々小説などの読書は日常だったのですが、今年の年始頃から20年以上ぶりに漫画を読み始めました。と言っても、話題の鬼滅の刃ではなく三国志や史記など中国の歴史もの。智略の戦いや、現在でも使われる故事成語の語源となるエピソードの数々を現代にあてはめて考えたりするととても味わい深く感じます。
読書週間 人気作家の中山七里さんが、今年は月に1冊ずつ新刊を発売しているので、毎月楽しみに読んでいます。
読書週間 田辺聖子さんの「孤独な夜のココア」という短編集がおすすめです。
読書週間 柴田よしき著 お勝手のあん きっとあったかい気持ちになれます。
読書週間 コロナで外出時間が減り自宅で過ごす時間が増えたので、押し入れの奥にしまってあった昔読んだ本の入った段ボール箱を引っ張り出して、30年ぶりくらいに読んでいます。若い頃は推理小説の大ファンで、読んでいた当時が思い出されてとても懐かしく過ごしています。エラリー・クイーンのシリーズは読み終わったので、今度はヴァン・ダイン(10冊くらいある)を片付けたいと思っています。
読書週間 おすすめの本は、たかぎなおこさんの本です。1人暮らしシリーズが多く出ています。これから一人暮らしをされるお子さんは一人暮らしの参考になりますし、昔一人暮らしをされていた方なら懐かしい気持ちで本をめくる事が出来ます。一人暮らしの悲喜こもごもや、失敗談などがほのぼのとしたタッチで描かれています。一番お薦めなのが、「浮き草デイズ」です。これを読んでから、たかぎなおこさんの魅力にハマってしまいました。心細い毎日を楽しく、逞しく生きている姿に勇気を貰えます。
読書週間 最近読んでいる本「心のはたらき」心理学入門を読んでます。
読書週間 コロナで映画館には行きづらいのでこれから公開予定の「罪の声」を読んでみようと思ってます
読書週間 オススメの書籍は葉室燐氏の歴史小説です。蜩の記、辛夷の花等読者を物語の中にどんどん引き込み最後には感動と共感を与えるストーリーはまさしく名人芸です!
読書週間 「読書の秋」の季節になりましたね。最近は自己啓発本やビジネス本ばかりを読んでいましたが、物語が読みたくなってきました。古いですが、ジェーン・オースティンの『エマ』でも読もようかなとも思います。たまには、恋愛小説もいいでしょう。
読書週間 読書では子どもと一緒にバムケロシリーズをよく読んでいます!ささやかな楽しい時間をみんなで楽しみたいです。
読書週間 なかなか読書に耽ることがなくなってきましたが、今年は読書週間を期に読書に親しんでみようかと思っています。小説の世界は我が国にあって珍しく女性の進出が目覚ましく、小説自体も男性作家に比べ題材が豊富で深堀りもされているのが魅力です。その観点から熟女作家であります川上弘美さんや小川洋子さんの作品を読んでみたいと考えています。
読書週間 今年はKindle版電子書籍を使い始めました。読書週間も、2020年も、あと二ヶ月間沢山読書を楽しみたいです。
読書週間 毎日寝る前に20分ほど必ず小説を読みます。読まないと眠れないこともあります。特に太田蘭三さんの推理小説が面白くはまっています。年を取るに従いお気に入りの小説が変わってきているなあと感じます。
読書週間 話題になった本は、その時は読まないという変わったポリシーがあります。もうそろそろいいかな?と小さな図書館で桜木紫乃さんの「ホテルローヤル」を借りて、まさに昨日読み終わったところ、なんと本日NHKでご本人が出ていました。少し大人向けだとは思いますが、雄大な北海道を舞台に様々なひとが様々な人生を生きる。改めて自分の置かれた立場や、環境を考えさせられる本で、一気に読みました。読んだだけで、いまは朽ち果ててボロボロな様子がリアルに想像できて、泣きそうになったりもしました。直木賞、納得です。こんなことなら、もっと早くよめば良かったと思う一冊でした。
読書週間 以前、講習会でお話をきかせていただいた喜多川泰さんの本を愛読しています。自己啓発にもなり、いつも楽しく読んでいます。
読書週間 先日有川浩さんの「キャロリング」を読みました。登場人物達の気持ちの揺れ動きと躍動感にページをめくる手を止められませんでした。オススメです!
読書週間 はなわさんのお義父さんを読みました。良かったです。
読書週間 アウトローと呼ばれた画家 長谷川利行という本を最近読みました。私は長谷川利行の絵が好きです。コロナが終息したら絶対美術館へ彼の絵を見に行きたいです。彼の人生を読むと心が苦しくなります。そんな本です
読書週間 高校の国語の授業で夏目漱石の「こころ」をやっているので、小学生のときぶりに「吾輩は猫である」を読み始めました。それなりに読むのに苦労した小学生のときとは違って比較的すいすい読むことができ、時の流れを感じました。
読書週間 浅草鬼嫁日記 友磨碧さんの本は異世界感漂い、どれもとても読みやすくて素敵です。
読書週間 司馬遼太郎の作品が好きで、読破しました。
読書週間 今年のハロウィンは、料理を作っておうちで過ごします。
読書週間 作者沼田まほかるさんの「ユリゴコロ」を読みました。映画にもなった本ですが、夜一人で読んでいると、その世界に入り込んでしまい、たびたび物音が家の中でする度、ビクッと驚いてしまいました。最後の結末もどんでん返しのようでした。ホラー小説、推理小説、いろんな要素が含まれていてとても読みごたえのある本でした。
読書週間 なんといっても「ミッドナイトスワン」です。あえて原作を読まずに映画を見に行きましたが、詳しい背景を知りたくて原作本を読み、もう一度映画を鑑賞しに行きます。
読書週間 日常生活で心が疲れたとき、是非お勧めの本です。雫井脩介さんの「つばさものがたり」。苦しい時スイーツを食べることで自分を癒すことある私が、この本を手にした理由はパティシエが主人公という文庫本の帯に目を奪われたからかもしれません。ただ、パティシエになるまでの努力をストーリーではないですし、ケーキ、クッキー、様々なスイーツの描写のストーリーでもありません。「天使」と「子供」と「病」と「家族」、「思いやり」、「希望」、「目標」・・・登場人物のそれぞれがすべて主人公であるがごとく、精いっぱい生きてて、みんな人への思いやりで目の前の事に一生懸命に頑張ってて・・・。夢中で読み入りました。言葉で表せない感動、心が温かくなってました。私が知る雫井脩介さんのお書きになる本は全く分野が違っていたため、そういう意味でも私の心に強く印象つきました。
読書週間 今年の読書週間、例年なら読書の秋ということで図書館も賑わうのですが、今年は来館者の姿もまばらです。館内での滞在時間に制限が設けられたこと、また、マスクをしたまま本を読むのは大変だからという声もありました。我が家も、これまでのように借りた本をすぐ読みたいと図書館閲覧室のテーブルで開くことは少なくなり、もっぱら読む場所はおうちのリビング。借りる本の数自体は変わらずとも、紅茶とお菓子の量が増えた気がします。
読書週間 読書週間に、塩野七生のローマ人の物語を読み始めたが、1巻も読まないうちにギブアップした。
読書週間 漫画で悪いけど、女子柔道部物語がおすすめです。
読書週間 吉川英治の「三国志」を読破しようと思っています。
読書週間 最近読んで印象に残った本は吉本隆明著「宮沢賢治の世界」です。知の帝王と呼ばれていた吉本隆明が唯一批判しなかった作家とのこと。この本では宮沢賢治の詩や童話を引用し、吉本の持論を展開している書物です。難解な書物が多い吉本隆明の本としては分かりやすく、一度読まれることをお薦めします。
読書週間 近年は佐伯泰英氏の時代小説にのめりこんでいます。昨年に密命26巻を読破、今年は居眠り磐音江戸双紙51巻を読破、そして今酔いどれ小籐次留書全19巻のうち、11巻まで読み進めています。全て大衆娯楽時代小説です。勧善懲悪の小説、肩がこらなくて楽しく読めます。読んだあとのスッキリ感がたまりません。今読んでいる本の主人公は50歳のおじさん、身長も低く、蟹のような顔をしていて、見た目もよくありません。そのうえ、浪人、挙句の果てに人の赤ちゃんを育てることになってしまいました。そんなおじさんですが、剣の腕は一流、いろいろな事件を解決、そして不思議なことに女性にもてます。まあ、おじさん達のヒーローってとこですかね。自分もこうありたいと思って読んでいる所もあります。そんな面白い本です。
読書週間 最近ではありませんが、「永遠の0」はオススメです。
読書週間 普段から、料理や暮らしの本を読むのが好きです。山本ふみこさん、吉沢久子さんの本をよく読んでいます。
読書週間 老後はゆっくり読書や音楽を楽しもうと本やCDを集めていましたが目が遠くなり、なんと言っても集中力がなくなり全然駄目です。やはりリアルタイムで楽しむものだと痛感しています。
読書週間 「少年と犬」です。普段あまり本を読まない自分が久々に一気読みしてしまいました。タランティーノの映画が好きな人とかにおすすめしたいです。
読書週間 最近、半身浴をしながら星新一の「妄想銀行」を読んでいます。さくさく読める短編集で、つい長風呂をしてしまいます。
読書週間 だいぶ古い本ですが、司馬遼太郎の国盗り物語を読みました。斉藤道山が成り上がる様は、男として憧れる所がありました。最後の死に様も男らしく、感動しました。
読書週間 今年の読書週間なんてあるんですね。知らなかったです。コロナの年で外出もままならないのに、ぜんぜん本は読んでなかったんです。でもいまちょうど湊かなえの『未来』という本があるのでぜひこの読書週間で読み切りたいと思います。がんばります。
読書週間 「半沢直樹」ロスなので・・池井戸潤氏の新作「アルルカンと道化師」を読んでみたいと思います。
読書週間 medium霊媒探偵城塚翡翠がおすすめです