54.読書週間

読書週間

読書週間 ポルトガル作家ホセ.サラマーゴの「白の闇」を読みました。コロナ禍の中、日々感謝して過ごしたいと思える内容と共に、希望のもてるエンディングでホッとしました。
読書週間 ゴールデンスランバー!ハラハラドキドキでオススメです!
読書週間 コロナ禍の今年、本棚に暫く収めたままになってた本を読み返しておりました。自分が年齢を重ね、改めてページをめくると、当時とはまた違う視点の感想が沸き起こるものですね。小説でも漫画でも。
読書週間 今、読んでいるのは、『医者が教えるサウナの教科書』という本です。
読書週間 東野圭吾さんの沈黙のパレードを読みましたどんでん返しが多く楽しめました
読書週間 今週は少し時間にゆとりがあり、好きな小説をたくさん読みました。桐野夏生「夜の谷を行く」すでに文庫化されてますが、私は単行本の方を図書館で借りて読みました。連合赤軍事件に関わった女性のその後を描いたものです。桐野さんにしては、いくらか毒気が少なく感じましたが、やはら作者の年代特有のノスタルジーもあるのでしょう、最後は絶望ではなく、ささやかな希望が主人公に差し込む形で終わりました。さすが桐野夏生、読ませます!
読書週間 養老孟司の本
読書週間 読書とまではいかないのですが、最近ゲッターズ飯田さんの五星三心占いの本にハマっています。ちょこちょこ見ては参考にしています。
読書週間 西加奈子、窓の魚を読みました。想像の膨らむミステリーで興味深かった。
読書週間 今年の読書週間ですが、大好きな図書館も大事をとってなかなか訪問できておらず…家にある本は画集などばかりでガツンと文字が沢山の本を読みたい!と思いkindleを使ってみました。今ちょうどキャンペーンをしていて、3ヶ月読み放題プランでかなり破格の値段!たしか99円とかだった気がします…とても嬉しくて、今年の読書週間は電子書籍で気になった本をひたすら爆読みしています!1日に何冊も読むことができて幸せです!kindleははじめての方だとお得なキャンペーンを良く開催しているので大変オススメです。
読書週間 毎年読書週間は、家族で読書を積極的に楽しむことにしています。直近で私が読んだ本は阿佐谷姉妹のエッセイです。お2人のふんわりした雰囲気が文面にもあらわれていて、読んでいてほっこりしてしまいました。大きな事件が起きたりしないのに、なんだか面白くて最後まで読み切ってしまいました。お2人の書いた恋愛小説もあって、それもすごく面白いので、読んだことがなければぜひ読んでみて欲しいです。秋の夜長に、ぜひ。
読書週間 最近は宮内祐介さんの本をよく読みますいろんなジャンルを手がけてるんですね
読書週間 コロナの影響で自宅で過ごす時間が増えた事もあり、ここ数年ずっと減少し続けていた読書量が、今年は久々に増えました。そして久々に「読書の秋」と呼べるくらいの時間も過ごしているのですが、ただ「読む体力」のようなものが落ちており、読むスピードや一度に読み続けられる時間がだいぶ衰えているのを痛感し、ショックを受けているところです。少しずつ体力を回復していきたいと思ってます。
読書週間 葉室麟さんの「蜩の記」を読みました。命が尽きる日がわかっていながら、なすべきことを黙々となしていく。深く考えさせられました。
読書週間 ”危機と人類”危機への個人や国家としての対処方法が例を挙げて説明されてあり、よかった。
読書週間 最近読んだ本について書きます。池井戸潤の「あきらとアキラ」という本がとても面白くあっという間に読んでしまいました。2人の主人公が幾度となく困難にぶつかりながらも成長していく様子が丁寧に描かれており読み応えのある本でした。最近は半沢直樹などに代表されるように池井戸さんの著書がドラマ化されておりますので、ぜひこの本もTBSでドラマ化してほしいと思います。
読書週間 ダイアナ・ガバルドンのアウトランダーシリーズ23冊読みました。ストーン・サークルからのタイムトラベルの謎、登場人物たちの情熱や生きる力、実際の歴史上人物との交流など、ハラハラ・ドキドキ・わくわくしながら飽きることなく読みました。
読書週間 読書嫌いな私ですが、今年は頑張って読書の秋にしたいです。
読書週間 浅川嘉富さんの新刊本を読んでいました。
読書週間 最近読んだ本について書かせていただきます。夏頃に体調を崩してしまい、先日まで入院していました。病院生活で気分が落ち込みがちになっていた私のために父が買ってきてくれたのが、東野圭吾さんの新刊である「クスノキの番人」でした。青年が不思議な力を持つ楠の番人になるという内容でしたが、人と人の結びつきの大切さを改めて感じさせてくれるような温もりあふれる作品で、読み終わったあとは気持ちが明るくなり、父への感謝の気持ちでいっぱいになりました。多くの人にぜひ読んでほしいおすすめの一冊です。
読書週間 最近湊かなえさんの本を片っ端から読んでいます。家族の関係性について考えさせられたり、深刻なテーマもありますが文章がとても読みやすくおすすめの作家さんです。読書大好きなのでこれからも様々な作品を読みたいです!
読書週間 知念実希人さんの作品が大好きで親子でハマっています!子どもは学校から帰ってすぐ、私は夜お風呂とベッドで読んでます。
読書週間 現代短歌を楽しんでいます。先日、会の代表の女性が初めての歌集を出版され、いま愛読しているところです。知らなかった一面が垣間見え、面白いなあと思いました。
読書週間 私の好きな著者の一人、暮らしの手帖の編集長松浦弥太郎さんの本、考え方のコツを最近読みました。松浦さんの考え方は地に足がついていて、物事に対して真摯、丁寧で、文章を読むと気持ちが落ち着きます。日々の何気ない日常をより大切にして、心穏やかに暮らしていこうと思う一冊でした。
読書週間 有島武郎の或る女を読破しました。742ページの長編小説です。
読書週間 米澤穂信の『本と鍵の季節』を先日読みました!図書館学を学生の頃に学んだので、分類の話などは懐かしさを感じました。そして所々切なく、笑えるところもあって。心にいつまでも残っている感じがあります。ちょっと優しくて、ちょっと切ない感じ。
読書週間 娘と一緒に絵本フェスタへ行き、絵本の世界を楽しみました。
読書週間 最近読んだ本は、「繊細さんの本」です。本屋さんでたまたま見つけて買いましたが、本の内容が自分によく当てはまっていました。私は些細なことでも気にしてしまって、疲れてしまう性格なのですが、この本を読んで少し楽になったので、同じような性格の方にはおすすめです。
読書週間 乃南アサさんの「地のはてから」を読みました。北海道知床の厳しい自然に生きる女性が主人公の感動の長編でした。知床に行きたくなり、来年の雪解けを待って行ってみようと計画中です。
読書週間 たまって読んでなかった子供のジャンプ一気に読んだ…
読書週間 最近読んだ本の感想。「あたらしい世界」というタイトルの本。世間はコロナ禍と騒がれていますが、実はこうなることも宇宙はわたしたちより次元の高い世界で動いているので予測していたのかもしれません。これまでの社会の構造が変わり始めており、より人間が人間らしく生きやすい時代になるのではと思わせてくれる一冊です。知らない世界を知ることで新たなことが見えてくるのでとても面白い本です。ありがとうございます。
読書週間 コロナ黙示録を読んでいます。今だからこそオススメしたい本です!
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読書週間 最近はよく読書をするのですが、最近の中でのおススメは、キムスヒョンさんの私のままで生きることにした、という本です。日常の生きづらさや悩みに対して書かれていて心に刺さる言葉が多いです。考えさせられました。区切りがされているので電車でも読みやすくておススメです。こんな時期だからこそ読みたい一冊でした。
読書週間 クライマーズハイを読みました、緊迫感がなんとも言えず、一気に読んでしまいました。作者は元上毛新聞の記者だったのですね。
読書週間 本というかマンガになりますが、今話題の木滅の刃、にはまっています。家族や兄弟の愛や友情などを感じられるので感動します。敵の鬼がちょっとこわい時もありますが、主人公が愛に溢れた人なので、そこが良いです。感動します。
読書週間 読書のジャンルを広げるべく、弟におすすめの本を聞いて片っ端から読んでいます。自分とは全く好みの違う弟だからこそ、自分では絶対に選ばないような本を選んでくれ、本を読むことはもちろん、まずどんな本を選んでくれるのか。そこからすでに楽しい時間が始まっています。
読書週間 33の経済理論という本を今読んでいます。人の心理や歴史いろんなことが組み込まれてて面白い!
読書週間 子どもの頃に読んだ、『赤毛のアン』昔は、それ程響かなかったのですが、TVの放送を機に改めて読んでみると、困難に立ち向かい、いつも明るいアンに惹かれます。カナダの昔の自然の美しさや、たたずまいにも感動です。
読書週間 最近は仙川環さん、知念実希人さんらのような医療に関わる小説をよく読んでいます。
読書週間 読書週間をすっかり忘れていました。普段はスマホばかりですが本を一冊手にしようと思います。
読書週間 新刊ではないのですが辰巳芳子さんの「食といのち」をお薦めします。今の私たちは豊かな「食」に恵まれています。食材、調理法、行事食など多様です。「食」の楽しさを感じ、健康を考えカロリーや栄養価の意識もあります。でも、「いのち」を支えるものだという土台をどこかに置き忘れつつあるような面もあります。そのことを4名の対談者と共に考えさせてくれる本です。
読書週間 最近読んだ本は関美和さんが翻訳された「factfullness」です。免疫学者が疫病が流行すると予想しており今のコロナ禍にタイムリーです。真実の見抜き方や情報の取り扱い方の大いに勉強になる本でした。*佐藤愛子さんの「人生の終着駅」もご近所の友人から回ってきました。古希をもうすぐ迎える私には人生の先輩として為になるお話でした。加齢とともに不調はあるものの、美味しいものを食べ明るく生きていきたいと思える一冊でした。
読書週間 小説を読むのが好きで現在は伊坂幸太郎さんの作品にはまっております。先の読めないストーリーがワクワクして大好きです。
読書週間 この前、平家物語を読みました。世の無常を思い知りました。名作ですね。
読書週間 流良の月は本や大賞を受賞しただけあって面白かったです。松尾さんの拾われた男もすいすい読めました。
読書週間 「夢をかなえるゾウ」シリーズを最初から読んでいます。最初の巻は、当時話題になっていて読んだのですが、2,3,4と読んでなかったので最初の巻から読みなおしていたら当時と変わらずというかそれ以上、歳を重ねた今の方が面白く感じています。どんどん読めてお薦めです!!
読書週間 運命を拓くを読みました。前向きに考えて生きていく重要性に気づきました。
読書週間 夢を叶えるゾウを読みました。お勧めです。
読書週間 カルメン、椿姫、マノンレスコー、フランス3大娼婦悲劇とでもいうストーリーでワクワクして読みました。
読書週間 最近読んだ本「さだの辞書」さだまさしさだまさしのCDを聞きながら読み入ってしまいました。人との不思議なご縁や素敵な世界が広がっていました。
読書週間 妊娠を機に、読書をする時間が増えました。最近読んだ本はミヒャエル・エンデの『はてしない物語』です。愛されることを知らない少年が偶然『はてしない物語』を手にし、物語の世界に引き寄せられます。物語の世界の危機を救う少年は、何でも望みを叶えられる力を与えられますが、その力によって失っていくものがあります。友情、愛、欲望、様々なテーマが含まれているハイファンタジーの傑作だと思います。
読書週間 今は何といっても「鬼滅の刃」。漫画はダメですよね…。
読書週間 最近、荻原浩さんの「海の見える理髪店」を二度目なのですが読みました。かなり前のたぶん直木賞を受賞した時の一度目は、どうってことなかったけど、二度目は涙が止まりませんでした。おすすめです。それから、荻原さんを4,5冊続けて読んでいます。今も読んでいます。今一番はまっています。
読書週間 松原タニシさんの事故物件の本を読みました。霊感は全くない私ですが、怖い話が好きなので楽しめました。
読書週間 最近 東野圭吾さんの[クスノキの番人]を読みました奇蹟…ってあるんだろう信じれば
読書週間 山崎豊子さんの絶筆「約束の海」を読みました。どの方面にも緻密に調べて話を作られている安心感があるのでサクサク読み進んでいましたが、三部構成のうち書き上がっていたのは第一部のみで後は梗概、読了後の余韻と梗概に基づいた展開予想など、思いがけない楽しみ方をしています。物語は書かれなかったところを想像する楽しみがあることを改めて知ることができました。
読書週間 読書週間に限らず今年はコロナの影響で家にいることが多く、子供の小学生へのおすすめ図書を一緒に読んでいます。絶滅した生物の理由や、見たことのない深海生物などの本を見ると思ってもみない視野が広がっていく気がして楽しいです。
読書週間 私はWeb小説を読むことが多いです。通勤時間などちょっとした時間でも読むことが出来るので重宝しています。最近読んだのは主人公が動物と協力して難事件に挑んでいく話しで、動物とモフモフしてる描写がとても和みました。
読書週間 今年は自宅にいることが多いので、資格取得のための勉強を兼ねた読書をしています。今はマイナンバー実務検定に向けて一問一答を携えています。何かと話題のマイナンバー。メリット、デメリットを自分の知識を固めてから判断したいと考えています。
読書週間 最近読んだ乾くるみさんの「イニシエーション・ラブ」がとてもオススメです。最後2行で物語の意味がすべてひっくり返る叙述トリックの最高傑作。外出自粛の毎日変わらぬ生活にこの本がスパイスを与えてくれました。
読書週間 金閣寺の首 朝松健氏は 相変わらず センスオブワンダー と 日本中世趣味 のハイブリッドで ぐいぐい読ませますね 純文学系や 漫画なども良いですが ホラーファンタジーテイストも コロナ禍ストレス発散には 良いと思います
読書週間 最近、涼しくなってきたので、本を読むには良い季節となりました。谷崎潤一郎の「吉野葛」を読み始めました。過去にも読んだことがあるので、3回目になります。
読書週間 随分前の本ですが、八日目の蝉です。
読書週間 今更ながら、芥川賞をとった又吉直樹さんの「火花」を読んでいます。読みすすめるうちに、情景が浮かんでくるので楽しいです。お笑いがすきで、又吉さんがすきで、他の好きなお笑い芸人の方もこちらの本を絶賛していたので、最後がどう終わるか楽しみです。
読書週間 最近私は、さくらももこさんの小説を読みました。さくらさんの日常の様子や、様子などがとても面白いんですよ!是非呼んで見てくださいね!
読書週間 最近読んだ本は、近藤史恵さんのビストロミステリ・シリーズ「タルト・タタンの夢」,「ヴァン・ショーをあなたに」,「マカロンはマカロン」の3冊です。この本に出てくるヴァン・ショーが美味しそうで、自分でも作ってみたりして飲みながら読みました。読みやすくて、ほっこりします。
読書週間 後追いながら、鬼滅の刃にドハマりしています。マンガでこんなにわくわくさせてもらうのって10代の頃以来かもしれません。最初は子供たちがハマっているのを遠い目で眺めていましたが、気が付いたら多分私が一番ハマっています。同じものを好きになれることは嬉しいですね。
読書週間 夏目漱石の心を読みました。学生時代にも、読みましたが感じ方が変わりました。
読書週間 中学校の司書をしています。読書週間には図書室の貸出冊数を増やして、期間中5冊以上借りた生徒さんに、図書委員手作りのしおりをプレゼントするキャンペーンを行っています。みんなとっても喜んで、ふだん本をあまり借りない生徒さんも図書室にいらっしゃいます。最近読んだ本でおすすめの本は伊坂幸太郎さんの「逆ソクラテス」馳星周さんの「少年と犬」宇山圭祐さんの「桜のような僕の恋人」どれも時間を忘れて読みふけってしまいました。
読書週間 池井戸潤の作品は面白いのでおすすめします。
読書週間 本ではなく漫画になりますが、今一番流行っている漫画「鬼滅の刃」。漫画すら読まない私は全く興味がなかったのですがテレビアニメをチラッと見たことがきっかけでハマってしまいました(笑)感動して涙すらでてしまってます。
読書週間 私は4年前から職場の上司の影響で読書をするようになりました。本屋で新作や人気のある本をチェックして、図書館を利用しています。最近はミステリーを中心に読み込んでおり、今現在はコープスハントという死体探しの本を読んでいる途中です。秋の夜長においしいお菓子、コーヒーをお供に読書みなさんもいかがですか?
読書週間 読書は思考の幅を広げてくれます。好きな作家は何人かいますが、白石一文さんも、その一人です。
読書週間 住野ふゆさんの夜のばけものを読みました。中学生の子どもをもつ親としては、いじめに関して考えさせられる作品でした。是非子どもにも読ませたいと考えています。
読書週間 最近は内館牧子さんの本にはまっています。今現在はおおきななやみはありませんが、年齢的にこれからどのように歳をとっていくか考えるようになり、内館牧子さんの、特に最近の本はとても参考になります。
読書週間 植本一子さんの本を数冊読みました。子育てのことなど、考えさせられることが多々あり、よい時間を過ごせました。
読書週間 今年の読書週間は、佐伯泰英先生の吉原裏同心です。その前は小野不由美先生のゴーストスクール(?)、いろいろなジャンルを読むのが楽しみです。
読書週間 さくらももこ「さるのこしかけ」中学生の頃、読んだときは、それほど面白いと思えなかったが、今になって読んでみると、とっても面白くて、腹を抱えて笑ってしまった。自分が執筆時のさくらももこさんの歳ぐらいになったからかもしれない。コロナの影響で、いろいろな娯楽が制限されてしまっている中で、この本がいい娯楽になった。絶妙な言葉選びと、文章のリズムであっと言う間に読みきってしまった。改めて、読者をハッピーな気持ちにする、さくらももこさんの才能を再認識した。
読書週間 「本好きの下剋上」というシリーズを読んでいます。無類の本好きの主人公が、前世の記憶を持ったまま異世界に生まれ変わるお話です。本がとても高価で手に入らない環境で、それなら自分で作ろうと奮闘する姿に感心してしまいます。紙もインクもまた高価なので、本当にゼロからのスタート。わたしも本好きですが、紙を作ったことはありませんし、インクの材料も知りません。主人公の読書の幅広さには到底及びません。また、この異世界には身分制度と魔法があり、まったく異なる常識や文化が描かれている点でも、作者の想像力に驚くばかりです。
読書週間 『浜中刑事の迷走と幸運』小島 正樹、をお勧めします。本人の意志とは裏腹に、事件をどんどん解決していく様子が面白いです。
読書週間 ステージオブマイケルジャクソンがオススメです。彼の生涯で三回しか行われなかったワールドツアーの写真集です。ライヴ映像では見られない表情がおさめられています。
読書週間 鬼滅の刃のブームに完全に乗り遅れてしまっているので原作と関連小説を一気読みしました。鬼が鬼になった経緯や炭治郎の優しさの描写から「絶対悪とは何か?」を考えさせられました。

読書週間

読書週間 コロナ禍で図書館も検温、アルコール消毒、時間制限がありシーンとして静かで逆に落ち着かないです。・曽野綾子さんの「謝罪の時代」を読み世界の内情が良くわかり視野が広がりました。おすすめしたいですね。・「短編画廊」エドガード、ホッパーの絵17枚に各作家が与えられた絵に物語を綴るのですが出会えて良かった本です。変わった企画ですごく印象に残り自分でも購入して本棚に並べたいと思いました。
読書週間 子供の絵本なのですが、1日地獄という絵本がいいです。最近四歳になり、娘も嘘をついたり、言うことを聞かなかったり。そんなときにこの本を見つけました。嘘をついたり、悪いことをしたらいろんな地獄に落ちる絵本です。最近は娘も、嘘をついたら、エンマサにベロを抜かれるから嘘をつかない!と言ってます。絵も、ちょっとリアルですが、オススメです。
読書週間 今年の本でおすすめは、YouTubeから話題になり最近テレビにも出ている「QuizKnock」という団体による、「勉強が楽しくなっちゃう本」です。おすすめしたい理由は、勉強が楽しくなっちゃう本だからです。
読書週間 夏の暑さが落ち着いた頃から読書週間な我が家です。家族一同「鬼滅の刃」にハマっています。しぶしぶ読み始めた私(母)も読み返す程大好きな作品になりました。
読書週間 「ミッドナイトスワン」という本を最近読みました。公開されている映画も見たのですが、映画では描かれていなかった部分が描かれていたりと2度楽しめました。人の孤独な部分と白い白鳥を重ね合わせて孤独だけれども美しい。自然と涙が流れてくるような本でした。
読書週間 群ようこさんが大好きです。「パンとスープとネコ日和」シリーズをずっと読んでますが、ワタシの癒しです。
読書週間 池上彰さんの「伝える仕事」。NHK時代の仕事振りやその内容,又独立されてからの苦労談など参考になる内容でした。
読書週間 馳星周さんの、「少年と犬」はお薦めです。犬は目的があって、旅をしながら、傷ついた人や悩む人に寄り添うところに感動しました。最後は泣いて読んでました。
読書週間 柚月裕子さんを何冊か読みました。どれもとても面白かったです。
読書週間 原田剛さんの『三円小説』。54文字だけの物語が1ページずつにぎゅっと詰まっていて、ファンタジーやSFや恋愛や推理やミステリーだったり、ホラーなどなどあらゆるジャンルが1冊に詰まっていてとても面白くてハマって読んでいます。意味がわかると面白い内容やクスッとくるものまであって、オススメです!
読書週間 読書はいつもしている趣味です。家にいる時間も多くなり、本を読む楽しさを感じる日々です。
読書週間 空文庫というネット上の図書館でよく本を読んでいます。最近は家でゆっくりすることが増えたので,夏目漱石の全集を読破したりする楽しみが増えました。おすすめは,中国語や英語で読む日本の小説です。翻訳が違うと主人公や背景の流れが微妙に変わるので,アレンジされた楽曲を聴いているかのようで面白いです!
読書週間 フラーダンスの犬。内容は、有名ですが、本を読みました。原作でしか記載していない内容もあり、改めて読むと興味深かったです。子どもの頃に読んだ本、読み直すと新たな発見が満載ですね。
読書週間 上田秀人作  表御番医師診療禄五大将軍綱吉の治世、正義感溢れる江戸城中での診療にあたる医師に降りかかる事件を、医師の目線で綴る時代小説。作者には、「奥右筆秘帳」「お髷番承り候」等、江戸城でのそれぞれの職務に関わる立場での事件禄があり、シリーズ物であるため、先へ先へと読み進める、大変楽しい読物です。(現在第三話)
読書週間 コロナ禍の影響で老人の娯楽のスポーツも余りできず専ら家に居て、あらゆる本の乱読三昧です。
読書週間 今年の読書週間は「嫌われる勇気」を読むつもりでいます。子供が2人おり母子家庭なのでなかなかゆっくり読む時間がないため、じっくり時間をかけて読もうと思います。
読書週間 本が好きなので一年中、図書館に行って本を借りて読んでいます。おすすめの本は小池陽人さんの(題名は忘れました)仏教、御坊さん、須磨寺などについて書かれた本です。若い御坊さん、小池さんはYouTubeをされており苦しんでいる人たちにアドバイスをしておられます。笑顔が可愛い、親しみやすい方です。お釈迦様の教えを随所に盛り込んでおり、しかし解りやすく、読みやすく書かれた本です。
読書週間 4歳の息子が保育園から、「ウォーリーを探せ」の冊子をもらってきて夢中で探していました。わたしも子供の頃ウォーリーの絵本を見るのが好きだったなと思い出し、親子で楽しめることに嬉しくなりました。今度は図書館に一緒にウォーリーの本を借りに行こうと約束しており、行けるのが楽しみです。
読書週間 昔読んだ推理小説、夏木静子さんや東野圭吾さんなどの作品を読み返しています。憶えていない作品も多いのでわりと新鮮です。
読書週間 地元の作家井伏鱒二の本を読みました。短編はどれもよかったです。
読書週間 最近読んだ本の中では、道尾秀介の「カラスの親指」が断トツで面白かったです。すでに映画にもなっていますが、お勧めします。
読書週間 伊集院静さんの『大人のカタチを語ろう』を読ませていただきました。大人とはどのような人のことを言うのか、大人になるためには何が必要なのかがよくわかってすごくタメになる本でした!
読書週間 読書週間に関わらず平均週に2冊位読んでます。ここ3年位は専ら海外ミステリーばっかり読んでます。
読書週間 最近読んだ本は真山仁の神域。認知症の特効薬がまだない今、とても気になる話題作。
読書週間 さるのこしかけは何度も読んでいます。
読書週間 坂ノ上の雲がおすすめ。また、読み直してみます
読書週間 明日から読書週間だが、最近本を読めていないのでしっかり読もうと思う。特に心霊探偵八雲が完結したので楽しみ。
読書週間 おすすめの本は「シャーロック・ホームズ」シリーズです。外出する機会が少なくなった今、時間をかけて読むことができます。
読書週間 2.43清陰高校男子バレー部福井を舞台にした小説です。わたし自身バレーボールをしているのと、わたしの実母と娘2人もバレーボールをしているので、バレーボールの話はつい読んでしまいます。バレーボールの話と言えば、アニメのハイキューが有名ですが、この【清陰高校男子バレー部】もアニメ化され、来年1月から放送される事が決まり、とても楽しみにしています。
読書週間 今すごく話題になっている鬼滅の刃のアニメ本を全巻二日間で読みました。最近話題なので、軽い気持ちで見てみたらやっぱりハマりました。構成がほんとにしっかりしていて、そこらへんの漫画とは一味も二味も違う。戦闘シーンにコミカルな部分があるのも魅力かな。キャラクターも面白いですし、絶対誰もがハマってしまう漫画です。
読書週間 話題の映画の原作本を読んでいます。秋の夜長にじっくり読みます。
読書週間 仕事柄(研修の講師)、本を読む機会が多いのですが、今年は来年予定している心理学研修の材料にするため「心理テスト」に関するものを数冊読む予定です。いくつか購入したのですが、パラパラとめくった感じでは、テスト結果は説明されているものの、その根拠となるデータや理論の紹介が少ない印象です。もう一度、本をいろいろ探さなければならないと思っているところです。読書週間に間に合わない感じですが、きっかけをつくるのも読書週間の役割かなと思い直しています。
読書週間 ヨシタケシンスケさんの「あつかったらぬげばいい」という絵本がおススメです。甥っ子にプレゼントしたのですが、大人が読んでも面白いです!というか、大人のための絵本かもしれません。とにかく癒されます!
読書週間 「絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話」(若林理砂・著)天気が悪くなると頭痛がしたり、季節の変わり目にはよる寝られなくなるとか自律神経失調ぎみになる私です。困っていたのでこの本を読んでみました。とにかく「寝る」「動く(運動)」「食べる(バランスよく)」をやれと。人間の基本のキですよね。でも、忙しいとなかなか難しかったりもします。「湿気」が人間には良くないので食べ物や環境で除湿するのが大切だそう。旬のものを食べる(安くて助かる……)、炭水化物を控える、など、参考にしてやってみています。
読書週間 最近読んだ本は育児の本です。2人目を出産してどうやったら上の子を焼きもちとか焼かせずに過ごせるかまなびました。
読書週間 3歳の娘が絵本が大好きなので、娘の「読んで!読んで!」攻撃に遭い(笑)毎日絵本を読んであげていますが、最近娘がバムとケロシリーズが大好きでハマっています。特にバムとケロのさむいあさがお気に入りのようで、ケロちゃんがお風呂でおならをするシーンでは毎回爆笑していて、何回読んでも笑うタイミングが同じなので、よく飽きないなーと不思議です(⌒-⌒;)
読書週間 ドラゴン占星術の本を買い、読みました。自分の星座などから本質がわかり、それとかけ離れていらば、本質から離れているため今は幸せではない状態。本質に近づこうと意識をしながら生活をすれば、何事もうまくいき成功するという内容で、自分がどんな本質を持って生まれたのか知れて面白かった。
読書週間 私が最近読んで感動し涙し、考えさせられた本は、「流れる星は生きている」(作者:藤原てい)是非、どの人にも読んで頂きたいです。戦後、どのように朝鮮半島から日本へ帰還したのかを描いた本で、文字を読むだけでこんなにも鮮明に頭の中で映像化されるなんて、今までにありませんでした。まるで映画を見ているようでした。それくらい鮮明に細かく描写されているのです。コロナ禍で色々と辛い思いをしていても、この本を読めば元気付けられるような気持ちになりました。
読書週間 宮部みゆきの地下街の雨。以前に読んだことがあるのですが掃除していてまた見つけたので読んでみました。7つの短編集です。少しずつわかってくる真実にドキドキとゾクゾクします。これから寒くなるからそんなときにもっと寒くなっていいかもです。
読書週間 最近2〜3冊読みましたが、あまり満足のいく本はなかった。おすすめの本ではなく、作者は 葉室 麟 ・・・
読書週間 転居後の図書館があまり充実しておらず、歯がゆい思いをしている。読む本は激減した。
読書週間 読書は好きなのですが、なかなか時間がとれないことが多いです。月2冊は読むように心がけています。読書週間の間は週1冊を目標に頑張ります。
読書週間 読書週間とニュースで耳にし育児に追われて怠けていた読書を始めました。子供が育つ魔法の言葉にでてくる上皇様が朗読された子は親の鏡の詩を読み親としての自分の行動や言葉遣いを振り返るよい機会となりました。
読書週間 娘と一緒に「はっはっはくしょーん」という絵本を読み、笑顔で読書を楽しむことができました。
読書週間 島は僕らと 辻村深月  島育ちの高校生五人が、それぞれ進路に悩みながらも自分の生き方を見つけていく青春小説です。勇気とその土地で生きていく意味を知れる感動作でオススメです!
読書週間 読書チョコレートの歴史面白かった。
読書週間 おすすめの本は宮本輝の錦繍です。
読書週間 私は読み終わりに後味の悪さが残るストーリーの小説、所謂『イヤミス』が好きで、特に湊かなえさんが大好きです。最近読んだ『白ゆき姫殺人事件』という小説は、たった一人の人間でも見る人によって全く印象が変わってくるのだなあと、人間の多面性について考えさせられました。新聞記事や週刊誌を模したページがある作りも面白く、前半のページと後半のページを行ったり来たりしながら読み進めるのが新鮮でとても楽しめました。
読書週間 最近読んだ本、東野圭吾 希望の糸 僕は結構好き
読書週間 村上春樹さんの「騎士団長殺し」を一気読みしています。

読書週間

読書週間 図書館でいつも本を借りてきています。映画になった本とか、宮本輝さんの本も好きで購入したりもしています。
読書週間 山崎豊子さんの「沈まぬ太陽」がおススメです。というか,大好きな一冊です。主人公がこれでもかというほどの苦境,逆境にたたされながらも,信念を忘れず前に進み続ける姿にいつも勇気をもらいます!!
読書週間 読書はビジネス関係をよく読みます。
読書週間 塩田武士さんの「罪の声」を読みました。グリコ森永事件は、一般人には当時それほど情報が公開されておらず、捜査当局と犯人らの格闘が興味深くドラマチックに描かれています。もちろんフィクションではありますが、相当説得力のある内容で面白かったです。2017年本屋大賞4位にもランクインしていました。
読書週間 学生時代はたくさんの本を読みましたが、大学を卒業して早10年・・・、卒業後はめっきり読書機会が減りました。読書以外にも、書き物をする機会も減り、仕事で漢字を書く際に、すぐに漢字が出てこなかったりと、年齢を感じる今日この頃です。
読書週間 一年が読書週間です。
読書週間 最近は時間がなくてめっきり本を読まなくなってしまったのですが、読書週間には今きになっている「チャップリン自伝」を読みたいです。
読書週間 姫野カオルコさんの「彼女は頭が悪いから」を読みました。学歴社会のひずみ、ネット社会の問題、マスコミ報道の思い込み偏りなどいろんな今感じる問題がギュッと詰め込まれた小説です。実際に合った事件をモチーフにフィクションとして書かれた小説ですがとてもそうは思えない現実的なストーリーでしたが小説家本人も書いていてとてもしんどかったと言っているくらい読後感もとても重いですがおすすめしたい小説です。
読書週間 本日はお日柄もよく 原田マハ を読みました。以前から一度読みたかったのですが、読んでなかった本です。主人公がスピーチライターに惹かれていく過程を描いてますが、泣けます。涙ポロポロ早く続きが読みたくなる本です。一度手に取ってみてください。
読書週間 元々小説などの読書は日常だったのですが、今年の年始頃から20年以上ぶりに漫画を読み始めました。と言っても、話題の鬼滅の刃ではなく三国志や史記など中国の歴史もの。智略の戦いや、現在でも使われる故事成語の語源となるエピソードの数々を現代にあてはめて考えたりするととても味わい深く感じます。
読書週間 人気作家の中山七里さんが、今年は月に1冊ずつ新刊を発売しているので、毎月楽しみに読んでいます。
読書週間 田辺聖子さんの「孤独な夜のココア」という短編集がおすすめです。
読書週間 柴田よしき著 お勝手のあん きっとあったかい気持ちになれます。
読書週間 コロナで外出時間が減り自宅で過ごす時間が増えたので、押し入れの奥にしまってあった昔読んだ本の入った段ボール箱を引っ張り出して、30年ぶりくらいに読んでいます。若い頃は推理小説の大ファンで、読んでいた当時が思い出されてとても懐かしく過ごしています。エラリー・クイーンのシリーズは読み終わったので、今度はヴァン・ダイン(10冊くらいある)を片付けたいと思っています。
読書週間 おすすめの本は、たかぎなおこさんの本です。1人暮らしシリーズが多く出ています。これから一人暮らしをされるお子さんは一人暮らしの参考になりますし、昔一人暮らしをされていた方なら懐かしい気持ちで本をめくる事が出来ます。一人暮らしの悲喜こもごもや、失敗談などがほのぼのとしたタッチで描かれています。一番お薦めなのが、「浮き草デイズ」です。これを読んでから、たかぎなおこさんの魅力にハマってしまいました。心細い毎日を楽しく、逞しく生きている姿に勇気を貰えます。
読書週間 最近読んでいる本「心のはたらき」心理学入門を読んでます。
読書週間 コロナで映画館には行きづらいのでこれから公開予定の「罪の声」を読んでみようと思ってます
読書週間 オススメの書籍は葉室燐氏の歴史小説です。蜩の記、辛夷の花等読者を物語の中にどんどん引き込み最後には感動と共感を与えるストーリーはまさしく名人芸です!
読書週間 「読書の秋」の季節になりましたね。最近は自己啓発本やビジネス本ばかりを読んでいましたが、物語が読みたくなってきました。古いですが、ジェーン・オースティンの『エマ』でも読もようかなとも思います。たまには、恋愛小説もいいでしょう。
読書週間 読書では子どもと一緒にバムケロシリーズをよく読んでいます!ささやかな楽しい時間をみんなで楽しみたいです。
読書週間 なかなか読書に耽ることがなくなってきましたが、今年は読書週間を期に読書に親しんでみようかと思っています。小説の世界は我が国にあって珍しく女性の進出が目覚ましく、小説自体も男性作家に比べ題材が豊富で深堀りもされているのが魅力です。その観点から熟女作家であります川上弘美さんや小川洋子さんの作品を読んでみたいと考えています。
読書週間 今年はKindle版電子書籍を使い始めました。読書週間も、2020年も、あと二ヶ月間沢山読書を楽しみたいです。
読書週間 毎日寝る前に20分ほど必ず小説を読みます。読まないと眠れないこともあります。特に太田蘭三さんの推理小説が面白くはまっています。年を取るに従いお気に入りの小説が変わってきているなあと感じます。
読書週間 話題になった本は、その時は読まないという変わったポリシーがあります。もうそろそろいいかな?と小さな図書館で桜木紫乃さんの「ホテルローヤル」を借りて、まさに昨日読み終わったところ、なんと本日NHKでご本人が出ていました。少し大人向けだとは思いますが、雄大な北海道を舞台に様々なひとが様々な人生を生きる。改めて自分の置かれた立場や、環境を考えさせられる本で、一気に読みました。読んだだけで、いまは朽ち果ててボロボロな様子がリアルに想像できて、泣きそうになったりもしました。直木賞、納得です。こんなことなら、もっと早くよめば良かったと思う一冊でした。
読書週間 以前、講習会でお話をきかせていただいた喜多川泰さんの本を愛読しています。自己啓発にもなり、いつも楽しく読んでいます。
読書週間 先日有川浩さんの「キャロリング」を読みました。登場人物達の気持ちの揺れ動きと躍動感にページをめくる手を止められませんでした。オススメです!
読書週間 はなわさんのお義父さんを読みました。良かったです。
読書週間 アウトローと呼ばれた画家 長谷川利行という本を最近読みました。私は長谷川利行の絵が好きです。コロナが終息したら絶対美術館へ彼の絵を見に行きたいです。彼の人生を読むと心が苦しくなります。そんな本です
読書週間 高校の国語の授業で夏目漱石の「こころ」をやっているので、小学生のときぶりに「吾輩は猫である」を読み始めました。それなりに読むのに苦労した小学生のときとは違って比較的すいすい読むことができ、時の流れを感じました。
読書週間 浅草鬼嫁日記 友磨碧さんの本は異世界感漂い、どれもとても読みやすくて素敵です。
読書週間 司馬遼太郎の作品が好きで、読破しました。
読書週間 今年のハロウィンは、料理を作っておうちで過ごします。
読書週間 作者沼田まほかるさんの「ユリゴコロ」を読みました。映画にもなった本ですが、夜一人で読んでいると、その世界に入り込んでしまい、たびたび物音が家の中でする度、ビクッと驚いてしまいました。最後の結末もどんでん返しのようでした。ホラー小説、推理小説、いろんな要素が含まれていてとても読みごたえのある本でした。
読書週間 なんといっても「ミッドナイトスワン」です。あえて原作を読まずに映画を見に行きましたが、詳しい背景を知りたくて原作本を読み、もう一度映画を鑑賞しに行きます。
読書週間 日常生活で心が疲れたとき、是非お勧めの本です。雫井脩介さんの「つばさものがたり」。苦しい時スイーツを食べることで自分を癒すことある私が、この本を手にした理由はパティシエが主人公という文庫本の帯に目を奪われたからかもしれません。ただ、パティシエになるまでの努力をストーリーではないですし、ケーキ、クッキー、様々なスイーツの描写のストーリーでもありません。「天使」と「子供」と「病」と「家族」、「思いやり」、「希望」、「目標」・・・登場人物のそれぞれがすべて主人公であるがごとく、精いっぱい生きてて、みんな人への思いやりで目の前の事に一生懸命に頑張ってて・・・。夢中で読み入りました。言葉で表せない感動、心が温かくなってました。私が知る雫井脩介さんのお書きになる本は全く分野が違っていたため、そういう意味でも私の心に強く印象つきました。
読書週間 今年の読書週間、例年なら読書の秋ということで図書館も賑わうのですが、今年は来館者の姿もまばらです。館内での滞在時間に制限が設けられたこと、また、マスクをしたまま本を読むのは大変だからという声もありました。我が家も、これまでのように借りた本をすぐ読みたいと図書館閲覧室のテーブルで開くことは少なくなり、もっぱら読む場所はおうちのリビング。借りる本の数自体は変わらずとも、紅茶とお菓子の量が増えた気がします。
読書週間 読書週間に、塩野七生のローマ人の物語を読み始めたが、1巻も読まないうちにギブアップした。
読書週間 漫画で悪いけど、女子柔道部物語がおすすめです。
読書週間 吉川英治の「三国志」を読破しようと思っています。
読書週間 最近読んで印象に残った本は吉本隆明著「宮沢賢治の世界」です。知の帝王と呼ばれていた吉本隆明が唯一批判しなかった作家とのこと。この本では宮沢賢治の詩や童話を引用し、吉本の持論を展開している書物です。難解な書物が多い吉本隆明の本としては分かりやすく、一度読まれることをお薦めします。
読書週間 近年は佐伯泰英氏の時代小説にのめりこんでいます。昨年に密命26巻を読破、今年は居眠り磐音江戸双紙51巻を読破、そして今酔いどれ小籐次留書全19巻のうち、11巻まで読み進めています。全て大衆娯楽時代小説です。勧善懲悪の小説、肩がこらなくて楽しく読めます。読んだあとのスッキリ感がたまりません。今読んでいる本の主人公は50歳のおじさん、身長も低く、蟹のような顔をしていて、見た目もよくありません。そのうえ、浪人、挙句の果てに人の赤ちゃんを育てることになってしまいました。そんなおじさんですが、剣の腕は一流、いろいろな事件を解決、そして不思議なことに女性にもてます。まあ、おじさん達のヒーローってとこですかね。自分もこうありたいと思って読んでいる所もあります。そんな面白い本です。
読書週間 最近ではありませんが、「永遠の0」はオススメです。
読書週間 普段から、料理や暮らしの本を読むのが好きです。山本ふみこさん、吉沢久子さんの本をよく読んでいます。
読書週間 老後はゆっくり読書や音楽を楽しもうと本やCDを集めていましたが目が遠くなり、なんと言っても集中力がなくなり全然駄目です。やはりリアルタイムで楽しむものだと痛感しています。
読書週間 「少年と犬」です。普段あまり本を読まない自分が久々に一気読みしてしまいました。タランティーノの映画が好きな人とかにおすすめしたいです。
読書週間 最近、半身浴をしながら星新一の「妄想銀行」を読んでいます。さくさく読める短編集で、つい長風呂をしてしまいます。
読書週間 だいぶ古い本ですが、司馬遼太郎の国盗り物語を読みました。斉藤道山が成り上がる様は、男として憧れる所がありました。最後の死に様も男らしく、感動しました。
読書週間 今年の読書週間なんてあるんですね。知らなかったです。コロナの年で外出もままならないのに、ぜんぜん本は読んでなかったんです。でもいまちょうど湊かなえの『未来』という本があるのでぜひこの読書週間で読み切りたいと思います。がんばります。
読書週間 「半沢直樹」ロスなので・・池井戸潤氏の新作「アルルカンと道化師」を読んでみたいと思います。
読書週間 medium霊媒探偵城塚翡翠がおすすめです